朝起きるのが楽になりました
 10年来の肩こりに悩んでおられた方から、「一回の施術で楽になりました。」と電話をくださいました。施術が終って次回は一ヵ月後しか来院できないということでしたから、腕を前後にブラブラ振る体操と、体を捻りながらのブラブラ体操を教えておきました。
 施術後は驚くほど楽だということです。体操も続けているので肩こりはあまり気にならないということで、朝の目覚めがよくなり起きるのが楽になったということです。
 これまで、マッサージ系の施術を受けて翌日の痛みに耐えてきたそうですが、爽快館の施術は快い施術で良かったということでした。
 ちゃんとコリを取ることを追求していますからね。快い施術だからこそ痛みやコリが取れるんですよ。
 「エ〜、ホントかいな?」と疑問を持たれた方は是非ご体験くださいね。体験する以外は納得できないでしょうね。

整体の爽快館のホームページ http://www.sookaikan.com/
| 肩首の不調、頭痛、顎関節症 | 19:35 | - | -
強烈な肩こり

 先日、高校生の頃から肩こりで悩んでいるという20代後半の男性が来院されました。ひどいときには頭痛がすることもあるということです。いろんな所に行ってみたがよくならない。それで友人の紹介で来院していただきました。
 確かに首も肩もひどい状態でした。骨盤を整えて大腿から足先まで整えれば肩が楽になり始めました。腰から肩にかけての筋肉を緩め動きを良くしていって最後に首を緩めて調整すれば、「楽です!緩んでいるのが実感できます」という感想が返ってきました。
 「マッサージなどに行っても取れなかったものがこんなに楽になるとは・・・」と驚かれましたが、筋肉を緩めるテクニックというのはマッサージなどと全く違う技術であることを説明させていただき納得していただきました。今後定期的に来院したいということです。
 大事なことは確実に筋肉を緩め骨盤から矯正していくことなんです。このことを理解せずに強く揉んだりすると痛みが増したりひどいことになってしまいます。

整体の爽快館のホームページ http://www.sookaikan.com/

| 肩首の不調、頭痛、顎関節症 | 20:12 | - | -
2年ぶりですね!
 昨日、首が回らないということで来院していただいたYさん。2年ぶりの来院でした。
 どこかが調子悪くなれば、忘れずに来院していただけるのは本当に嬉しいものですよね。

 首の不調は骨盤の歪みをとって、背中のコリをとって、腕を緩めて最後に首を緩めて・・・これで頭もスッキリ!
 首も動かせるようになりました。

 問題があるとこだけでなく、全身のバランスを整えることが大切なんです。だから、ポイント・マッサージなんて問題の解決にはならないですね。
| 肩首の不調、頭痛、顎関節症 | 19:58 | - | -
顎関節症その後
 4月17日の顎関節症の方、今日来院されました。
 骨盤調整・肩頚の筋肉を緩めると、「すごく楽です。」ということです。
 整骨院などで顎関節症の治療ということで、顎関節を押したり引っ張ったりで更に痛くなったという方が爽快館に来られます。
 顎関節はデリケートなところです。無理にいじると、なおさら開かなくなります。
 開かないということで無理に開けさせる。痛みが酷くなる・・・。こんなことになら無いように願いたいものです。酷くなると顔の歪みが出ることもありますからご用心を。
 

 
| 肩首の不調、頭痛、顎関節症 | 17:04 | - | -
いろんな所へ行きました・・・
 顎関節の調子が悪く首の張りが辛い。喉仏の上のところに違和感があるという方がみえられました。
 1年前からこうした症状が出て、歯科・整形外科・内科・整骨院・整体院
カイロなど、さまざまな治療を受けられたそうです。
 でも、改善しない。それで、ネットを利用して『整体の爽快館』を探し当てられたそうです。
 こられて、首肩を触ってみるとガチガチです。まず、骨盤を整えてみると全身の筋肉が楽になってきました。更に肩から首をゆるめていくと首の動きが軽くなってきました。顎の開きも改善しています。
 この1年で受けた療法で、全く改善しなかったそうです。
 それが、なぜ楽になったのか不思議がられました。訳は簡単なことです。これまで行かれた病院や整体院・整骨院など、何所も筋肉を緩めることが出来なかったということです。
 突っ張った筋肉が緩むと、顎関節・首の動きが楽になりました。来週、もう一度骨盤の調整をして首の筋肉も緩めることにしています。
 筋肉を緩めることの大切さを再度認識しました。
| 肩首の不調、頭痛、顎関節症 | 23:17 | - | -
口が開きやすくなってたんです!!
 先日2年ぶりに来院された方ですが、このところ無理をして肩や首がこって頭痛までしてきたと言う事でした。
 骨盤を整え、下半身の動きを調整して肩・首も緩めました。帰りには「本当に楽になりました。」と帰って行かれました。
 「もう一回で辛い症状は取れてしまいますから。」とお話して、昨日が2度目の来院でした。
 来院されてすぐ、「あのー、口が開かなかったのが開くようになってたんです。先生の施術で開くんですよね。」「首のコリが取れたので開きやすいはずですよ。」「口が開かないとは言わなかったのに・・・。」「体の歪んだところを調整すれば、あちこちの不調が消えていきますよ!」
 ということで、大変驚かれましたが、これは普通のことです。歪みをとることで、さまざまな不調の根本原因がなくなるので、あちこちの不調が消えていくんですよ。
 今回も、全身調節して頭までスッキリしてますと帰ってゆかれました。
 良かった、良かった!
| 肩首の不調、頭痛、顎関節症 | 10:40 | - | -
肩こり・首こりからの頭痛
 肩こりや首こりが酷くなって頭痛がする方が多く来られます。今日も来院されました。
 あちこちで、肩こりや首こりの施術を受けておられますが取れなかったという方も多いですね。施術を受けて、逆に痛みが酷くなったという方もおられます。
 揉んだり押したりすれば筋肉は緩むと考えておられる先生方は、つい力が入ってしまい筋肉をいためることがあるようです。揉み返しとか言うらしいですが、筋肉を壊しているだけのようです。
 身体の歪みをとって、筋肉を柔らかく刺激すれば筋肉が心地よくなってひとりでに緩んでいきます。こうなれば肩こりや首こりは解消していくし、首こり肩こり殻来る頭痛は取れてしまいます。
 みなさん首を動かし、肩を動かし「楽になりました。」と喜びの声が!
 頭痛もすっかり消え「何でですかね。軽い施術で筋肉が緩むのは・・・」という話になります。
 「身体の法則に合った施術をしているので緩むんですよ!」とお話しますが、みなさん不思議な体験をしたというような顔をされます。

 
| 肩首の不調、頭痛、顎関節症 | 23:23 | - | -
肩こり、頭痛、顎関節痛
 高校生の頃から肩こりがひどく、頭痛がして顎もおかしくなって口をあければ音がするという方がみえました。
 なるほど肩はガチガチですし、首もコリコリ、口を開ければカクカク音がします。
 骨盤を整え、腰椎を整え肩周りを軽い揺らしで緩め、首を軽く揺らすと首周りの筋肉が緩んで「頭もスッキリしています。」ということです。
 「口を大きく開けてみてください。」と言うと、恐る恐る開けてみられました。「エー、音がしないし大きく開きます!」
 顎関節だけの問題だけではなく、首周りの筋肉の拘縮が問題なんです。
 「体中スッキリして、体中が暖かくなっています。」と、にこやかに帰られました。
| 肩首の不調、頭痛、顎関節症 | 18:18 | - | -
肩こりは揉むべきか?
 今日、テレビの『本当は怖い家庭の医学』で肩こりは強く揉んだ方がいいか、弱く揉む方がいいのかというのをやってました。勿論、正解は軽く揉む、揉むよりさすることが勧められるということでした。
 でも、肩こりは肩だけの問題ではないことの方が多いですね。おんなじ作業をしても方が肩こりになる人とならない人がいます。骨盤や背骨の歪みがあるかどうかも大きな原因です。つまり全身の歪みが関連しているんですね。
 全身の歪みを取り除かないと、肩の緊張は取れにくいんです。だから、『整体の爽快館』では、骨盤の調整を済ませて肩の調整をします。腰や骨盤の調整をして、「肩を触ってください」というと「エッ、やわらかくなってます」ということに。
 肩だけいじっても、柔らかくならないのでさわり過ぎ、揉みすぎを招くので痛みが増すということもよく聞く話ですね。
 そういうことだから、肩だけのポイントマッサージなどは、私にはありえない話です。全身のゆがみを取ること、これが施術のポイントなんですよ。
| 肩首の不調、頭痛、顎関節症 | 21:25 | - | -
五十肩について
 五十肩といわれる腕が上がらなくなり、激痛が走るという症状がありますね。爽快館に来られる方のほとんどは、様々なところへ行きましたという方が多く、痛みが慢性化して動きに制限があるという方がほとんどです。
 あちこちで無理に動かされたりで、痛めつけられておられる肩は、正常になるまで時間がかかることもあります。
 五十肩も急に肩の違和感が出てきて、激痛が出てうずいて寝られないという急性の症状が出てくることがあります。
 このときはまずは動かさないで下さい。病院でレントゲン撮影などして検査する必要があります。肩に石灰分が溜まり炎症を起こし激痛が出ていることもありますので注意が必要です。こんな時に、無理に動かしたりする療法を受けると危険です。
 私も以前、朝起きると激痛が走り腕がほとんど動かせなくなったことがあります。このとき、実験をしてみたのですが、痛みが出るところまで動かして痛みをこらえる。繰り返していると可動範囲がどんどん狭くなります。とうとう、少し動かしただけでも激痛が走りました。それから、なるべく動かさないようにしてみました。服の着替えなどが苦労しましたが、1週間で痛みが軽くなり、痛みが消えてきて動きをつけていって3週間くらいで正常になりました。
 五十肩の症状を起こす原因も様々です。動かさないといけないという方々もおられますが、原因も分からず動かすことで痛みがひどくなることもあります。痛みがあるときは動かさないことが大切です。痛みは動かすなという体のメッセージですから。
 爽快館に来られていた方で、少し調子が良くなったので、病院で勧められていたアイロン体操なるものをやってみて更に悪化した方もおられます。
 痛みが無くなれば可動範囲は広がっていきます。また、筋肉を調整することで広げていけます。無理に動かすと悪化することもありますので注意下さい。 
| 肩首の不調、頭痛、顎関節症 | 21:50 | - | -
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